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2019年3月29日 (金)

また失敗

昨夕、サラダにドレッシングと思ったが、間違って酢をかけてしまった。何をやってるんだろ。(^-^;

昨晩は「ひよっこ2」を見て、ドラマ「砂の器」を見る。映画に比べれば、、、。(-_-)

20時から「カンブリア宮殿」を見る。温泉地の逆襲。草津町も紹介された。バブル崩壊後、町長になり再生に苦労したとか。越後湯沢の「井仙」は行ってみたい。その後、23時半ごろ寝床につく。

3時ごろ目が覚め水分補給。

6時、目が覚め隣室の暖房を入れ、ラジオを聴きながらうつら&ウトウト。6時半、起き出す。温度は7度。朝食後、ゴミを捨てに行く。空気はひんやり。8時55分、利休へ出かける。

出口を軽トラが塞いでいる。困ったものです。その後、通りを行く。岩鼻郵便局の交差点に到達。その軽トラ、赤信号を無視して直進。自転車と接触しそうになった。困ったものです。その後、到着。

体重は55キロ。いつもの順番でお風呂に入る。その後、休憩所で横になる。いつもの男性が寝ていた。10時20分、退出。

TUTAYAへ行き、DVD「寝ても覚めても」、「生きる街」、「心と体と」、「ガザの美容室」、「ハッピーエンド」を借りる。フレッセイ新町店へ行き、黒霧島EX、白ワイン「甲州」、焼き鳥レバー、ほうれん草、漬物などを買って帰宅。

萩原健一さんが68歳で亡くなった。やまちんが小学校あがる少し前、一時期大宮に住んでいた。3つ違いの姉が「ショーケンと遊んでいた」と言っていたなあ。合掌。

旧赤城村の棚下不動尊の参道が開通した。向こうへ行った時は行ってみよう。(^O^)/

朝日川柳。「若者から出る武士道出る違和感」とあった。やまちんも同感です。

朝日新聞に「砂の器 シネマコンサート」の広告があった。吉村刑事役の森田健作さんと高木理恵子役の島田陽子さんの対談記事が掲載された。森田さんはセリフで「和賀は父親に会いたかったんでしょうね」が印象に残っているとか。その後は今西刑事役の丹波哲郎さんが「そんなこと決まっておる。和賀は今父親に会っている。音楽でしか会えないんだ!」だったなあ。

午後、DVD「生きる街」を見る。夏木マリ、原日出子、升毅、石倉三郎(写真)、仲間由紀恵(ラジオからの声)、佐津川愛美、イ・ジョンヒョン、吉沢悠、小柳友、斎藤工、ラサール石井

漁師の夫、娘の香苗、息子の哲也と一緒に海辺の町に住んでいた千恵子。あの日、津波で夫を失い、避難所から知り合いの紹介で大きな家を借り民宿を営むことに。香苗は結婚し名古屋で暮らし、哲也は町で暮らしていた。ある日、韓国人の青年が千恵子を訪ねる。

いい作品でした。

少しずつカキコ。

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