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負けに不思議の負け無し(野村克也風に)

昨晩はラジオで野球中継を聴いて22時ごろ就寝。

4時少し過ぎに眼が覚め、走れ歌謡曲を聴く。「北の雪船?」(多岐川舞子)、「夜の甲府」(泉昇太)、「ジバング」(ピンクレディー)、「名もない道」(井上由美子)などが流れました。

5時半、家の周りを40分歩く。散歩の終わり際、西の空がピンク色に染まりました。戻って朝食。その後、KALDIの「カナリオ」を飲みながら新聞を読んだり、テレビを見たり。

台風26号で被害を受けた大島。町長は鳥取に出張中、助役も島には居なかったらしい。10年に一度の台風が来るっていう時にトップの二人が居ないとは。危機感の無い人たちだな。ちょっとプンプン。(珠緒風に)

昨晩のセリーグのCS。広島の7回裏の守備。先頭打者の代打を四球で歩かせた。強打者でないのに、なんで歩かせたんだろう。その時点で負けだと思った。9回の表の攻撃でも、三塁コーチのミスで2塁ランナーをオーバーランさせアウトに。これでは負けるわな。(-_-;)

能年玲奈ちゃんの次回作が決まった。不良少女役とか。イメージチャンジもいいが、高部知子さんのようにならなければ、と危惧しています。相手役は「前髪クネ男」かしら。(^^;)

ドラマ「ドクターX」の番宣で、病院側の女医のセリフに「殺処分するわよ」というのがある。数年前、宮崎県の鳥インフルエンザでの鳥や、原発事故で福島県の酪農家が泣く泣く育てた家畜を殺処分した。このセリフは軽々しく使ってはいけないと思う。出来ればそんなセリフはカットしてもらいたい。

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今朝の浅間山方面です。お出かけ日和です。(^O^)/DVD「命をつなぐパイオリン」を見る。

1941年のウクライナ。神童と呼ばれるバイオリン奏者のアブラーシャとピアノ奏者ラリッサ。二人はユダヤ人だった。その二人にレッスンを頼むドイツ人少女ハンナ。やがて3人は友達になる。そんなウクライナにドイツ軍が侵攻し、アブラーシャとラリッサに危機が迫る。

いい作品でした。

10時少し過ぎ、親を石川医院へ連れていく。3番目だった。今日は親にインフルエンザ予防注射を打ってもらう。先生の予想だと今年はあまり流行しないとのこと。(^O^)/今回は大島の台風論議。会計して帰宅。

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11時少し過ぎ、ともや食堂へ行く。生と塩ラーメンを注文。生です。節約のため、つまみはありません。(^^;)

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塩ラーメンです。(550円)美味しい。(^O^)/会計後、来た道を引き返す。風は向かい風。万寿屋の前に到着。給油を終えた車が勢いよく出て来た。止まるよな、と思ったらこっちを見ないで出て来た。危うく接触する所。その後、直進。

今度は脇道から出ようとする車があった。止まるかな、と思ったがこれも勢いよく出てきた。こっちも危うく接触する所。前方にはあっちを向いたパトカーが停まっていた。こっちも見てよ!

午後、橋本愛ちゃん主演「さよならドビュッシー」を見る。

橋本愛、清塚信也、ミッキー・カーチス、柳憂怜、相築あきこ、清水鉱治、熊谷真実、片桐ルシア、三ツ矢雄二、戸田恵子、吉沢悠

ピアニストになることを目標にしている遥は祖父、両親、いとこのルシアと暮していた。ある日、祖父とルシアの3人で留守番をしている時に火事が起きて、遥だけ助かるが全身に大やけどを負う。心に傷を負った遥はリハビリを始めるが、、、。

愛ちゃん、可愛い。(^O^)/

カキコが消えないうちに少しずつアップ。(^^;)

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