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溶接工か!

Kazesyun06 昨晩は「渡鬼」を見て、由紀江さんの「風が生まれる瞬間」を聞きながら22時ごろ就寝。

1時ごろ目が覚める。ふ~、眠れない。その内に2時頃、親がトイレに何度も行くようになる。心配して聞くと下痢を起こしているらしい。正露丸を飲ませて横になるがなかなか眠れない。

3時、ラジオをつけ「走れ歌謡曲」を聴く。パーソナリティがちゆきさんの中野サンプラザコンサートに行ったようで、マイクなしで歌ったことなど話をしていた。、歌ったナンバーの中でりりいの「私は泣いています」をかける。

4時、眠くなったので寝る。5時半、目が覚める。6時に起きだしてゴミを拾いながら、ゴミを捨てに行く。道端に少女アニメのページが数枚落ちていた。こんなもの誰が読んでいるんだろ。雨が落ちてきそうな気配だったので足早に帰宅する。今日はゴミゼロの日とか。でもなかなかゴミは減らない。

帰宅後、味噌汁を作りパンを一枚焼いて食べる。その後、お茶を飲みながら新聞を読んだり、テレビを見たり。某金満球団に移籍したラミレスが打撃好調でセの三冠王とか。ヤクルトにいた時には、そんなにホームランは打っていなかったぞ。そして我がスワローズ、昨晩も2点しか取れなくて5連敗。やはりチーム強化にはお金か。

男性が住んでいる一戸建ての住宅の屋根裏に、58歳の女性が隠れて住んでいたらしい。若い娘だったらやまちんは歓迎します。(^o^)丿

小学校3年から英語教育が始まるとか。やまちんは小学校3年の時、まだ九九も全部覚えられていなかった。英語もいいがまずは、日本語をちゃんとしゃべらす方が先だ。サンキューとかグッド・モーニングなどの挨拶くらいはいいと思うが。

朝日新聞の「声」欄に「注意を恨み110番なんて」と題する投稿があった。電車に割り込みをした女性をやめさせようと腕をつかんだが、その女性は振り払いちゃっかりと席に座ったとか。車内で詰めより注意をしたが、その女性は警察に電話したらしく次の駅で警官が車内に入り、投稿者を事情聴取するため警察に連行したとか。

なんと本末転倒のことか。投稿者には事情を知った乗客が連れ添ったらしい。でも警察は投稿者が「勘違いして注意をした」との署名をかかせようとした。ここまで警察はバカになったのかな。これでは悪いことをした人を注意出来ないではないか。警視庁の幹部はこの投稿を読んで欲しい。こんな事では勧悪懲善の世の中になってしまう。ちょっとプンプン(玉緒風に)

Cap073 親をデイサービスに出した後、ちゆきさんのコンサートビデオを、BOSEのラジカセに接続して目を閉じて聞いてみる。う~ん、さすがにBOSEは違うなあ。音が立体的に聴こえて来る。わかるかな、わかんねえだろうな。(^o^)丿

9時40分、、散髪をしに湯都里へ行こう。50分、到着して3時間で申し込む。髪切り処を見たら誰もいない様子。(^o^)丿ロッカーに荷物を入れて足早に歩く。男性と女性が立っていた。男性がいいな、と思っていたら女性が「はい、こちらへどうぞ」と受け付けた。^_^;

いつものように写真を見せて、やまちん「こんな感じでお願いします」、「はい」。「焼けてますね。溶接の関係ですか」、やまちん「いいえ」。アトピーで赤く顔が腫れているのかな。「これからは溶接の仕事は大変ですよね」、「さっき、いいえって返事したろが。バーロー。溶接の仕事って決め付けるな」と心の中で言う。この人、変です。

散髪が始まるが髪を引っ張るは、クシを頭皮に強く当てるは、理容師学校で何を習ってきたのよ。免許を取り上げてくれい。散髪が終わり鏡を開いて「どうですか」と聴いてきたが、こっちはメガネをかけて無いので分らない。「メガネをかけますか」、当たり前だ。気分悪くして店を出る。

浴室に入るが肌が熱を持つといけないので、もったいないが水で身体を冷やし5分位で出る。着替えて10時50分、会計をして退出する。(1630円) お昼はコンビニ弁当にしよう。最寄のセブンイレブンに入り、幕の内弁当と飲み物?とチキン棒2本を買う。(1020円)

車に乗りエンジンをかけて発進しようとしたら、あとから乗車した隣の女性運転の車が、我関せずって感じてバックで出ようとした。おいおい危ないだろが。その車、ウインカーを出さずに道路に出て左折していった。その車のあとを走るがなんだか蛇行運転をいている。その先の信号が赤になった。でもその車は信号無視をして左折して走り去った。あんな車は検問にかけてくれい。

Cap007 11時20分、帰宅して飲み物を飲みながら弁当を食べる。その後、ちゆきさんのDVDの続きをBOSEで聴く。

Cap005 そのステージで当時闘病中だった阿久悠さんからのメッセージを読み上げた。「ここにちゃんと阿久悠先生の名前とハンコがありま~す」とにこやかに紹介したが、その阿久悠さんはその半年後亡くなることになる。

「現在の歌で、一番欠けているのは場面だと思います。作詞家としても僕は、あさみちゆきという語り部を得て、映画よりも劇画よりも意味深い、鮮やかな『場面』を作ろうと試みました。たぶん、その『場面』の多くは、聴く人と共有できる愛しい体験です。歌は、そうして小さな『結び目』を作りながら、時代を証明するのです。阿久悠」

本当に意味が深いメッセージです。聴いていて涙が出ました。(T_T) 今ヒットチャートを賑わしている多くの歌は、意味が不鮮明でいい加減な詩が多いと思う。歌を作る方は阿久悠さんのこの意味深いメッセージを読んで欲しい。そうすればいい歌が増えるだろう。

Asami06 全曲阿久悠さんが書き下ろした「あさみのうたⅢ」は、阿久悠さんがちゆきさんに託した「最後の想い」だったのかも知れない。「あとはお前に任したぞ」と。でもスター誕生ファンのやまちんからすれば、託したのが森昌子さんではなく岩崎宏美さんではなく、ちゆきさんだったことに少し複雑な想いがあります。

阿久悠さんが残した昭和歌謡を聴きたい方は是非、「あさみのうたⅢ」を聴いて欲しいです。

Debibun 夕方のひととき、デビー・ブーンを聴いています。

さて明日は世界禁煙デーとか。久しぶりに1本吸ってみるか。

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